魔女……それは時に可愛いく、時に恐ろしい印象を与える、不思議な存在。

今回は、そんな魔女が登場する作品を、ご紹介します。

あなたの好みの魔女は、この中に居るでしょうか?

 

 
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魔女が登場するアニメまとめ

魔女っ子、魔法少女アニメといえば、古くは1966年の「魔法使いサリー」など多数の人気アニメが存在します。

魔法っ子アニメでは魔法などの不思議な力を持つ少女たちが活躍するのが定番。

女児や少女など低年齢層向けのストーリー内容のことが多いのですが、近年では中高生や男性など幅広いファン層を対象とした魔女っ子アニメも登場しています。

この記事では、90年代の懐かしいものから、2018年の最新作まで決め台詞や呪文と一緒にまとめていきます。

 

赤ずきんチャチャ


彩花みん/集英社・テレビ東京系列
アニメ「赤ずきんチャチャ」より引用

 

チャチャ「愛よ!」 リーヤ「勇気よ!」 しいね「希望よ!」

チャチャ「愛と勇気と希望の名のもとに、マジカルプリンセス、ホーリーアップ!」

 

赤ずきんをかぶった少女チャチャは魔法使いのたまご。チャチャと狼男の少年リーヤと魔法使いの少年しいねの仲良し3人組が大魔王と戦います。

原作は「りぼん」連載の少女向けギャグマンガですが、アニメではマジカルプリンセスへと変身したチャチャが、ビューティーセイントアローで大魔王から送られた刺客たちの悪い心を射抜いていきます。

ギャグ要素の強い3人の楽しいかけ合いと、シリアスなストーリーがバランスよく融合し、少女向け作品でありながら、男女問わず人気の作品となりました。

 

 

おジャ魔女どれみ


東堂いづみ/東映アニメーション
アニメ「おジャ魔女どれみ」より引用

 

春風どれみ「ピーリカピリララ・ポポリナペーペルト」
藤原はづき「パイパイポンポイ・プワプワプー」
妹尾あいこ「パメルクラルク・ラリロリポップン」

 

魔女見習いの女の子たちが魔女を目指して活躍する、ポップなキャラクターデザインもかわいらしいアニメシリーズです。

耳に残る不思議な呪文も個性的でついつい一緒に唱えたくなります。

 

どれみたちは魔女見習いである前に、普通の小学3年生の女の子。

彼女たちの人間としての成長や人間ドラマが常にストーリーの中心にあり、セーラームーンなど他の戦闘ヒロインものとは違った心温まるストーリーが特徴です。

 

 

魔法少女隊アルス


雨宮慶太/魔法少女隊Project
アニメ「魔法少女隊アルス」より引用

 

幻覚魔法「0141963215」(オイシイクロミツイチゴ)
石化魔法「80588109696」(ヤマゴヤハイレグロックンロール)

 

人間の少女アルスが異世界で出合った見習い魔女のシーラとエバと一緒に活躍する異世界ファンタジー作品。

変身呪文はありませんが、魔法の呪文は数字の羅列になっており、アルスは語呂合わせで唱えます。

 

伝統のある魔法世界での価値観の違い、魔女と魔族の勢力争いなど少し重めのダークな内容が特徴。

作画も話の内容によくマッチしており、個性的なキャラクターデザインや背景が魅力的でした。

 

 

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シュガシュガルーン


安野モヨコ/講談社・studioぴえろ・テレビ東京・マーベラスエンターテイメント
アニメ「シュガシュガルーン」より引用

 

ショコラ=メイユール
「シュガシュガルーン ショコルーン あなたのハートをピックアップ」

バニラ=ミュー
「シュガシュガ ルーン バニルーン ハートをハートをくださいな」

 

魔界に住むショコラとバニラは親友でありライバル。

魔界の次期女王の候補の2人は試験のためにやってきた人間界での活躍を描きます。

 

恋愛要素も強く、現代的な作風では「働きマン」や「ハッピーマニア」で知られる安野モヨコさんならではです。

作中に登場するかわいらしい女子うけする小物の数々、可愛すぎるファッションなど女の子の大好きの詰まった憧れの世界になっています。

 

 

魔法少女まどか☆マギカ


© Magica Quartet/Aniplex・Madoka Partners・MBS
アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」より引用

社会現象にを起こした名作、問題作です。

今でも一部のコアなファンに愛されており、劇場アニメ化もされています。

これまでの魔法少女の明るく元気なイメージとは対照的な、ダークや鬱といった言葉も感想ではよく使われる、大人向けのダークファンタジー魔法少女アニメです。

 

かわいらしいキャラクターも魅力的ですが、魔法少女たちが戦うことになる異形の姿をした魔女たちの住む異世界の描写は美しく、コラージュのような技法を使った独特の世界観には中毒性があります。

女子うけするであろうポップな魔女のデザインにも注目です。

 

見ているとどんどん引き込まれる先の見えないストーリーも楽しめます。

ダーク、ホラーな要素が強く、見る人を選ぶ内容ではありますが、魔法少女ものというジャンルに囚われない独特の世界観は必見です。

 

 

メルヘン・メドヘン


©MMM/メルヘン・メドヘン製作委員会
アニメ「メルヘン・メドヘン」より引用

 

2018年1月放送開始の新作アニメです。

物語の原書に選ばれた少女たちが国別のチームに分かれて戦うバトル要素もありますが、お色気強めの印象です。

主人公は序盤に意味も無く全裸で走り回り、魔法の特訓はブルマ姿の体操服と好きな人にはたまらないかもしれない内容になっています。

 

ストーリーはよくある感じの展開で特筆することはないのですが、大人しい女の子が実は魔法使いで、戦いを通して少しずつ人間として成長し苦手だった自己主張もできるようになっていく、といった感じです。

全裸や入浴シーン、ブルマ姿に興味のある方におすすめです。

 

 

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ここからは個人的にお気に入りの魔女アニメ作品をご紹介していきます。

 

魔女の宅急便

スタジオジブリの人気作品の一つである、本作。

魔女の女の子キキの頑張りと、成長を描いています。

青春物語であり、お仕事物語でもあり。

 

主人公は、13歳の魔女の女の子・キキ。

魔女のしきたり通りの黒いワンピースに、大きな赤いリボン。

そして飾り気のない短い髪の、元気な女の子です。

 


スタジオジブリ・徳間書店
劇場アニメ「魔女の宅急便」より引用

 

田舎の街で魔女のお母さんと、普通の人間のお父さん、そして友人やご近所さんに囲まれ、穏やかな毎日を送っていました。

しかし魔女には「13歳の満月の夜に旅立ち、知らない街で暮らさなければならない」というしきたりがあります。

皆に見送られて旅立ったキキは、海辺の大きな街を見つけて住むことを決意。

 

しかし生まれ育った街と違い、大都市は皆よそよそしく、どこか冷たい態度。

カルチャーショックを受けるキキですが、ひょんなことから知り合ったパン屋の女将に気に入られ、お店の二階に下旬させて貰うことに……。

こうしてキキと相棒の黒猫ジジ、そしてパン屋のおソノさん夫妻との、新しい生活が始まりました。

 

明るく世話焼きなおソノさんと、寡黙だけど優しいご主人。

そしてちょっぴり、口やかましいジジ。

 


岡本螢・刀根夕子/スタジオジブリ・徳間書店
劇場アニメ「魔女の宅急便」より引用

 

身重のおソノさんを助けて店番などをこなしつつ、キキは「ホウキで空を飛ぶ」という唯一の特技を活かし、宅急便を始めることに。

ジジと協力し、何とか初めての依頼をこなしたキキ。

 

一方でトンボという、好奇心旺盛な少年が接近してきます(街に来た日にも会いましたが、馴れ馴れしい彼の態度にキキはおかんむりでした)。

 


岡本螢・刀根夕子/スタジオジブリ・徳間書店
劇場アニメ「魔女の宅急便」より引用

 

よく言えば積極的、悪く言えばグイグイくるトンボの態度に、最初は不快感を見せていたキキ。

トンボは飛行クラブに所属しており、人力自転車で空を飛ぶという夢を叶えようとしていました。

 

当然、空を飛べるキキにも興味津々、何かと話しかけてきます。

しかし根は悪くないトンボ、次第に距離を縮め、二人乗りの人力自転車で少しだけ浮いたり、楽しい時間を過ごします。

 

そして今度は、上品な老婦人の依頼を受けたキキ。

しかしタイミング悪くオーブンが壊れ、運ぶ筈のパイが作れません。

キキの機転で薪のオーブンを使用し、懸命にニシンとカボチャのパイを焼き上げた老婦人とキキ、そしてお手伝いのバーサ(実はラピュタに出てくる、ドーラの子孫だとか)。

 

雨の中懸命に飛び、老婦人の孫娘に誕生日祝いのパイを届けたキキですが、孫娘の反応は「このパイ、嫌いなのよね」という冷たいモノでした。

孫娘は知らないことですが、あんなに頑張って作り、届けたのにこの仕打ちとは……。

失意のキキは雨に打たれたこともあり、熱を出して寝込んでしまいました。

 

そして熱が下がり復活したのもつかの間、魔力が弱まり、飛ぶことも、ジジと会話することも出来なくなってしまいます。

今まで当たり前にあった能力、そして魔女としてのアイデンティティーを失い、初めてのスランプに動揺します。

ホウキを新調したり色々工夫するものの、改善の兆しは無く……。

 

そんな中、仕事中に出会った若い絵描き、ウルスラの家を訪れます。

彼女と森の中の家で過ごし、ウルスラの絵を間近で見て、穏やかな時間を過ごします。

 

そして例の老婦人からは、キキへ手作りケーキのプレゼントが。

人の優しさに触れ、自分を見つめ直すキキは、何とか心のバランスをとろうとします。

 

しかし、街にやって来た巨大な飛行船が風に煽られ、トンボが生身で飛行船からぶら下がって大ピンチ!

手を離したら、死んでしまいます。

テレビでその様子を見たキキは、トンボを助けようと近くのおじさんが持っていたデッキブラシを借ります。

 

ブラシに跨がって何とか飛ぶものの、慣れないアイテムでの飛行は難しく、バランスを崩さないようにするのが精一杯。

トンボに近づき手を伸ばしますが、ギリギリで届かず……その様子はテレビで中継され、街中の人が固唾を飲んで見守る中、ついにトンボの手が飛行船から離れてしまいます!

 

落ちていくトンボを空中で捕まえたキキは、皆の拍手と歓声の中で地面に降り立つのでした……。

 


岡本螢・刀根夕子/スタジオジブリ・徳間書店
劇場アニメ「魔女の宅急便」より引用

 

何とかスランプから脱出し(荒療治のおかげ?)、例の中継から町中の人に知られるようになったキキ。

おかげですっかり馴染み、今日も宅配便の仕事に精を出しています。

ジジと再び話せるようになったかは、ハッキリ書かれていませんが・・・そのジジも近所の白猫と恋をし、お父さんになりました。

おソノさん夫妻にも、無事に赤ちゃんが誕生しました。

 

こうして少しずつ色々なことが変わり、キキも成長していくのでしょう。

きっと、これからも。

「落ち込んだりもするけれど、やっぱり私、この街が好きです」というキキのモノローグが印象的です。

 

それにしても、キキは空が飛べる意外は、普通の13歳の女の子。

そんな子が親元を離れ、たった一人知らない街で、自活しなければいけないなんて……自分が大人になった今、厳し過ぎるのでは?と感じてしまいます。

特に、大人になっても頼りない我が身を思うと……。

ちゃんと自炊もしているし、キキは本当に凄いなあ。

 

 

ベルセルク

そして、魔女といえばもう一作。

「ベルセルク」に登場するちびっこ魔女の、シールケちゃんです。

 


© 三浦建太郎(スタジオ我画)・白泉社/ベルセルク製作委員会
アニメ「ベルセルク」より引用

 

彼女は主人公のガッツが「霊樹の森」で出会った魔女・フローラの愛弟子。

まだ年端もいかない少女だけれど、生真面目な性格と優秀な魔術の腕、そして向上心を持った将来有望な魔女です。

緑色の髪に魔女の服、トンガリ帽子に大きな杖の、正統派魔女スタイル。

 

幼児退行を起こし、魔物に狙われるパートナーの女性・キャスカを救う為、仲間たちと森を訪れたガッツ。

皆は暫し戦いから解放されて、食事や入浴をゆっくり楽しみます。

大きな森の中にある館は、童話の中のお屋敷のよう。

木の妖精のような使い魔が食器を運んだり、あれこれ世話を焼いてくれるのが何とも微笑ましいです。

 

化物が登場し、血みどろの戦いが多い本作品の中で数少ない可愛らしい場面ではないでしょうか。

ちゃんと女性陣(キャスカとファルネーゼ)の入浴シーンもあります。サービス、サービス!!

 

さて、フローラの愛弟子・シールケちゃん。

彼女は魔女の自覚と使命感が強く、とっても真面目な女の子です。

しかし初期はそのせいか、普通の人間を「自分とは違うもの」として、どこか見下すような言動が言動が見られました。

 

客として館に滞在するガッツと仲間たちにも、壁を感じさせるような態度。

それは彼女が敬愛する師匠のフローラを、かつて人間達が邪悪な魔女として、森の奥へ追いやったことへの恨みもありました。

フローラ自身は穏やかで優しい、素敵なお婆さんなのに……。

弟子として誰よりそれを知るシールケにとって、師匠が受けた扱いが許せなかったのでしょう。

 

しかし死期が近く弱ったフローラの代わりに、シールケと仲間たちが近くの村で怪物退治をすることに。

 

最初は胡散臭く彼らを見ていた村の者達も、ガッツと仲間たちの超人的な戦いぶりや、シールケの大魔術に感嘆の声をあげます。

村を救ってくれた、とシールケに感謝する村人たちを前に、彼らをどこかで憎んでいたことを恥じるシールケ。

直に接してみて、初めて分かること、変わることってありますよね。

 

そして自分を信頼して命を預けてくれたガッツ達にも、心を開き始めます。

魔女としての知識と腕は優秀でも、メンタル的にはまだまだお子様なシールケ。

 

しかし戦いを終えた皆が館に帰還すると、なんと館が魔物たちの襲撃に遭っていました。

シールケを巻き込ませまいと、わざと外出させていたフローラは燃え盛る館の中から皆を救って見送ります。

泣きながら大好きな師匠と、今まで住んでいた館に別れを告げるシールケ。

この場面は年相応な心細さが滲み出て、切なくも可愛らしいです。

 

こうしてシールケは旅の仲間に加わり、様々な体験をしながら、少しずつ柔軟になっていきます。

もちろん、お付きの妖精イバレラと一緒に。

 

シールケは年齢の近いイシドロ少年と喧嘩したり、初めて訪れた大きな街で、奴隷を虐げる人間達の姿にショックを受けます。

ずっと森の奥で暮らしていた彼女にとって、人間の醜い行いは衝撃だったのでしょう。

見過ごせないと、売られていく子供たちを助けるシールケ。

 

そこに知り合ったばかりの巫女・ソーニャ(初めての人間の友達?)と仲間の騎士、それにイシドロも加わって大騒ぎ。

 


© 三浦建太郎(スタジオ我画)・白泉社/ベルセルク製作委員会
アニメ「ベルセルク」より引用

 

戦いに勝って海賊を追い出した後、ソーニャはシールケに「一緒に来ない?」と誘います。

巫女として魔女として、共に「普通の人間には分からない世界」に生きている二人の少女。

どれだけに、他の人には分からない孤独と辛さを抱えています。

 

シールケは一瞬彼女の誘いに惹かれますが、彼らを心配して来てくれたガッツの姿に気付き、そのことに嬉しさを覚えるのでした。

「私……帰るところ、ありますから……」

故郷を離れて心ならずも人の街に来たけれど、今の自分の傍には信頼できる仲間がいる。

 

頼もしいガッツ、世慣れたセルピコ、お姉さんだけど頼りないファルネーゼにキャスカ、意地っ張りなイシドロ……。

彼らがいつの間にか、親しい大切な存在になっていたことに、改めて気付いた瞬間でした。

迎えに来たイシドロの謝罪を受け入れ、宿に帰るシールケの姿はいつになく素直で、年相応の女の子に見えます。

 

そしてその晩、ファルネーゼからのサプライズが。

魔女の服は街中では目立つのでと、宿の女将さんが、娘のお古をプレゼントしてくれたのです。

気慣れない町娘の服に、恥ずかしそうなシールケ。

 

でも「どこから見ても町娘だな」「よく似合ってますよ」と皆に褒められて、面映ゆそうです。

 


© 三浦建太郎(スタジオ我画)・白泉社/ベルセルク製作委員会
アニメ「ベルセルク」より引用

 

ハッキリ言ってこの場面のシールケちゃん、メチャメチャ可愛いですよ!!

私は、ここで完全にファンになりました(笑)。

 

しかし絡んできた酔っ払いのせいで、せっかくの服にお酒がかかってしまいます。

悲しそうなシールケちゃん……。

次の瞬間、ガッツの拳が酔っ払いの顔面を直撃!!

「うちのモンの晴れ着に、シミをつけてくれた落し前だ」と。

 

ここのガッツの「うちの者」発言がサラッと自然で、とても良いんですよね。

シールケちゃんも、その言葉に目を見張ります。

こうやって少しずつ、仲間の自覚が深まるんだなあ……。

 

この時期は新しい仲間のおかげか、ガッツも徐々に昔のような優しい面が見えてきて……。

危ないことをする子供達を、陰からそっと見守ってたり。

なんだかもう「一家のお父さん」の風格さえ漂ってます(笑)。

 

その後、荒くれ者や酔っ払いと乱闘が始まりますが、果敢に酒瓶で殴り掛かるシールケちゃん。

だんだん逞しくなってきたようで……。

 

この後彼女は、大人の男性であるガッツに仄かな憧れを抱くようになります。

父親や兄のように頼もしく感じているのか、それとも淡い恋心なのか……。

 

しかしガッツには、キャスカという大切なパートナーが。

魔女として研鑽を積みながらも、初めての感情を知っていくシールケ。

 

一方ファルネーゼという弟子を持ち、師匠として、魔法を伝授していくことになります。

命懸けの戦いを繰り返すガッツを、傍でしっかりサポートするシールケの姿は、実にお見事。

 

キキもそうですけど、シールケもまだ若年なので「少女の成長物語」として楽しむことが出来ます。

おどろおどろしい魔女ではなく、フレッシュで頑張り屋な、小さい魔女たち。

可愛さと凄さを併せ持つ彼女たちの成長を、これからも見守っていきたいです。

 

 


 

いかがでしたか?お気に入りの魔女っ子は見つかりましたか?

魔女っ子アニメと一口に言っても色々なタイプがあるので今では大人も楽しめる作品も多数あります。

これからもどんな新しい魔女っ子たちが誕生し、活躍していくのかが楽しみですね。

 
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